Wordviceの留学エッセイ校正サービスをご利用いただき、海外の名門大学・大学院・MBAに合格、または奨学金審査に通過されたお客様のうち、掲載に同意いただいた方の合格事例とインタビューをご紹介します。海外の大学・大学院への留学を目指す皆様は、ぜひ参考にしてください。Wordviceのネイティブエディターによる英文校正が、皆様の合格をサポートします。
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インタビュー日:2026-10-22
必要だと考えます。私は出願先を1校に絞っていたため、どうしても合格したいという強い思いがあり、書類の完成度に妥協したくありませんでした。SOP(Statement of Purpose)は限られた字数で研究関心やキャリアの一貫性を伝える必要があり、文法の正確さだけでなく論理の流れや表現の自然さが評価に直結すると感じました。自分では十分に書けたつもりでも、日本語的な言い回しが残っていたり、意図が伝わりにくい箇所があったりします。チャンスが限られている出願だからこそ、第三者による校正で少しでも不安を減らすことには大きな価値があると思います。
早めに準備を始めることを強くおすすめします。特に推薦状は依頼から提出まで時間がかかるため、締切の2〜3か月前には推薦者に相談しておくと安心です。また、志望先の教員の研究内容や論文は事前にしっかり調べておくことが大切です。私自身は時間の都合で教員に直接連絡を取ることはできませんでしたが、教員の研究テーマと自分の経験や関心がどうつながるかをSOPで具体的に示すよう意識しました。余裕がある方は、事前に教員へ連絡してみるとさらに心強いと思います。SOPは一度で完成させようとせず、何度も書き直すことをおすすめします。
はい、おすすめしたいです。修正箇所だけでなく、なぜその表現の方がよいのかというコメントが付いていたため、自分の英語の癖に気づくことができました。納期も明確で、出願締切が迫る中でも安心して利用できました。

インタビュー日:2026-04-13
非常に必要だと思います。出願エッセイは、入学審査担当者が個人の背景、学力、将来の可能性を知るための重要な窓口です。自分で何度確認しても、論理が不明瞭だったり、表現が不自然だったり、構成が十分に適切でなかったりする部分は残るものです。Irwinさんの推敲によって、文章をより明確で専門的かつ説得力のあるものにでき、文法の誤りや文化の違いによる誤解も避けられます。
早めに準備を始め、各書類を磨く時間を十分に取ることを勧めます。特にエッセイは、一度書いただけで提出しないでください。まず自分で草稿を書き、経験のある人や専門サービスにレビューと推敲を依頼できます。また、一つのエッセイを使い回すのではなく、学校やプログラムに合わせて書き分けてください。最後に、忍耐と自信を保つことです。出願には時間と労力が必要ですが、一歩一歩の努力は最終結果に表れると思います。
はい。Wordviceの出願エッセイ推敲サービスを利用し、最終的に香港大学から合格通知をいただきました。編集者のIrwinさんは非常に専門的で、文法や表現の問題を直すだけでなく、文章の構成や論理も改善し、パーソナルステートメントをより明確で説得力のあるものにしてくれました。この推敲がなければ、出願結果はまったく違っていたかもしれません。心からWordviceを勧めます。
インタビュー日:2025-11-28
専門家でなければ韓国語の表現を100%英語に訳すのは難しいと思うので、専門家による英文校正は大いに役立つと思います。
大学院の場合、学業や研究の方向性が明確だと研究計画書を書きやすいと思います。テーマを決めにくければ、指導教員の論文を多く参考にすることを勧めます。
初めての利用でしたが、とても満足しました。ネイティブによる英文校正サービスが大変気に入ったので、機会があればまた利用したいです。

インタビュー日:2025-07-19
はい、重要だと思います。 やはり韓国人だと英語表現に不十分な部分が出るものですが、校正でそのような難しさを直していけます。 個人的には、読者にとって読みやすい文章であれば合格率も上がると思います。
当然のことかもしれませんが、書類の締め切りまであと何日かを常に確認することが重要だと思います。 満足のいくものができても、締め切りが過ぎていたら残念ですから…。 また、大学も大学院も、韓国(特にソウル)で個別相談やコーヒーチャットなどを開催することがよくあります。 日程をよく確認して参加することをおすすめします。 担当者と疑問を話し合い、合格率をどう上げるか考えると、きっと大いに役立つと思います。
おすすめすると思います。 担当の方が私の見落とした点を直し、長々とした文をまとめて洗練させてくれました。 修正箇所ごとに、理解しやすいようコメントを付けてくれたのもよかったです。 私も知人に勧められて今回初めてワードバイス(エッセイレビュー)に依頼しましたが、個人的にはとても満足できる経験でした。

インタビュー日:2025-06-02
はい。編集で書類の内容や語句が大きく改善し、合格の可能性を高められます。
早めに準備し、専門家の助けを求めてください。
はい。専門的なサービスで、いつも時間どおりに返してくれます。
インタビュー日:2024-11-29
どれほどChatGPTを使っても見つけられなかった部分を見つけてくれます。
はい、親切で丁寧に対応してくれます。
はい、親切で丁寧に対応してくれます。

インタビュー日:2023-11-07
絶対必要だと思います。日本語で書く文章の配置と英語で書く文章の配置はそもそも異なり、それも含めてネイティブの先生に文章を確認してもらうことは、現地の人により正確に自分の思いを伝えることを手助けしてくれます。
大学などで無料で先生にチェックしてもらうことは学生としてはとてもありがたいですが、例えば添削時間が非常に限られていたり、粗雑に済まされてしまったり、休暇期間で受け付けてもらえないことなどががあると思います。そのような時に時間通りスピーディーかつ正確な添削とアドバイスをくれるのがワードバイスです。どうしたらもっと自分の思いを伝えやすくできるのか、どこを削り、どこを主張するかの英語での文章構成の勉強にもなります。お金が発生する分、クオリティーの高い文章を提案し、アドバイスもとても参考になります。留学を目指す人からすると出費は押さえたいところだと思いますが、その留学のチャンスを確実なものにするためには必要経費だと思います。
添削サイトの中で一番おすすめできるサービスです!他社サイトと比較させて頂くと、文章のみを添削する会社があったり、最短2週間の入稿だったりと様々なサービスがありますが、ワードバイスではドキュメントの状態で添削して下さるため文書全体の構成も確認してもらえますし、入稿も早くに設定できます。私はパーソナルステートメントを1ヶ月の余裕をもって入稿しました。トータル3回でそこまで高くない費用で入稿でき、同じ先生に見ていただくことで早い状況確認ができ、部分入稿にすることで費用も押さえて必要な部分だけ添削してもらえました。 また出願などの機会があれば絶対お世話になりたいサービスです!
インタビュー日:2023-05-15
日本では、身近に経験者が少ない環境が多いですが、経験豊富なネイティブによる英文校正を受けることで、客観的なアドバイスに加え、目に留まる文章表現や構成の提案をもらえるため、英文校正は必要だと考えます。
日本では海外大学院への留学があまり盛んではないため、周囲からのサポートが不十分で、不安になることもあると思います。特に米国の大学院への出願手続きは大変ですが、TOEFLのスコアは出発点にすぎないことを忘れず、頼れるものには最大限頼って、夢の実現に向けて本気で取り組めば、自ずと明るい未来が待っています。
一番おすすめしたい、コスパ最強の信頼できる添削サービスです。

インタビュー日:2023-05-14
英文を修正すると、文法がネイティブの使い方に近づき、全体の流暢さが高まります。
余裕を持って出願書類を準備してください。
もちろんです。Wordviceのおかげで推敲の時間をかなり節約できました!
インタビュー日:2023-03-27
留学出願前、試験準備と並行して1年間英語の講座にも通っていたので、最初の自己紹介文には大きな問題がないと思っていました。留学コンサルタントにも一度推敲してもらいましたが、Wordviceの修正稿を受け取ると、まだこんなに調整できる点があるのかと感じました。編集者は構成や、出願理由の矛盾にまで提案してくれ、自分の希望をより明確に理解できました。一度英文を推敲してもらうことを強くおすすめします。
コンサルタントや代行業者を使うのもよいと思います。今は無料の業者もありますが、出願書類は専門会社に修正してもらうことをおすすめします。
本当に最高で、異なる納期を選べるサービスはとても柔軟だと思います。

インタビュー日:2023-02-05
大学入学書類に際して、英文校正は必要だと考えています。英語に自信があっても、やはりネイティブの方との視点は異なります。全く気が付かなかった箇所を指摘していただけるため、自分自身の英語力強化にも繋がります。
一つ一つ確認しながら、直前ではなくゆとりを持って手続きすることにより、焦ることなく余裕を持って準備ができるかと思います。
おすすめします。色々な翻訳サイトと比較しましたが、ワードバイスは丁寧かつ的確な翻訳が魅力です。

インタビュー日:2023-01-13
はい。やはりネイティブではなく、留学書類には正確な言葉遣いが必要なので、専門的な修正を受けたほうが安心です。
出願書類の準備には早めに取りかかってください。
はい。時間管理がとても正確で、料金が明確であり、サービスにも一定の質があります。

インタビュー日:2022-12-19
はい。特に、自分の英語力がネイティブの水準に達していないと感じるなら、必須だと思います。
専攻選びに強い確信が持てない場合は、これまでの研究成果やポートフォリオをほかの人に見せてみてください。第三者の視点から答えが見つかるかもしれません。
はい。すでに勧めており、今回大学院に出願する友人も利用しています。

インタビュー日:2022-12-19
必ず踏むべき過程です。専門家レベルの文章を望むなら、専門家の助けを受けることが不可欠だと思います。
大学の名前や評判だけでなく、自分が勉強したい都市・地域なのかも一度確認してみてください。
はい。すでに勧めており、友人も利用しています。

インタビュー日:2022-12-19
学校への出願では、SOPは自分を代表する第一印象になります。一人で書いた文章よりも、一度でも専門家の助けを受けた文章のほうが、はるかに整った印象を与えると思います。
出願スケジュールを事前に確認し、推薦状をお願いする先生には早めに相談してください。
はい。すでに勧めており、友人も利用しているそうです。

インタビュー日:2022-12-11
専門的な視点から、より的確な内容を提供してくれます。
まず他の人と違う経験を挙げ、自分の強みを強調しましょう!関連分野の教授に先に見てもらい、分野とのつながりを強めることを強く勧めます!
はい。今回の精密な編集はとても速く、文法ミスの修正以外にも内容調整の提案を多くいただきました!とてもお勧めです!

インタビュー日:2022-12-07
もちろんです。エッセイは文法的に正しくなければならないからです。また、語彙の助言を受けることで、意味の正確さを高めるのにも効果がありました。
できればまず教授にSOPを読んでもらい、その後Wordviceを利用してください。内容が重要だからです。
はい、対応は迅速で、エッセイは改善されます!

インタビュー日:2022-11-27
自分だけで書くといまいちなので、誰かに手伝ってもらう方がよいです。
早めに準備を始めてください。学校ごとに要件が全然違います。
なかなかよいです。少なくとも他の人に見てもらうと安心できます。
インタビュー日:2022-11-18
はい~。修正が必要な箇所をコメントに非常に詳しく書き、文章の長所と短所を明確に教えてくれます。
出願代行を使わないなら、Wordviceの編集を勧めます。私が探した中で最高の編集サービスです。
はい!料金が手頃です。とても高い料金を取るのに、丁寧に修正しないサービスもあります。

インタビュー日:2022-10-02
はい。内容を先に確定させる必要があります。
Wordviceを使ってください。
はい。編集者がとても丁寧で、大いに助かりました。

インタビュー日:2022-09-19
絶対に必要です。内容と同じように単語や文法も評価されますし、それらが適切であっても、文章全体を通して自然な表現にするのはほぼ不可能です。そのため、ネイティブスピーカーなど、ほかの人に修正してもらう必要があります。
何か困ったことがあったときに、すぐに相談できる人がいることが一番だと思います。
これまで複数回利用しましたが、毎回質の高い校正をしていただき、こちらの要望にも確実に応えてくださるため、信頼できるサービスです。

インタビュー日:2022-06-07
はい。レビューのおかげでSOPの非常に多くの欠点に気づけました。
エッセイに全力を注ぎ、自分らしくあってください。
もちろんです!
インタビュー日:2022-03-25
必要です。学校では教わらないからです。
専門家に頼るのが一番です。
もちろんです。複数の人が利用することになるでしょう。

インタビュー日:2022-03-14
はい。ほかの人、特に入学審査委員に伝えたかった要点をよりよく表現するために何ができるか分かり、役立ちました。
出願予定の学校について調べるべきだと思います。希望する専攻のカリキュラムを確認し、Redditで在学生の意見を聞いたり、教員にメールで情報を尋ねたりしてください。
はい。簡単で手軽でありながら、エッセイを改善できる良い経験でした。

インタビュー日:2022-03-14
はい。響きが良く、読みやすいエッセイになり、出願書類を強化できたからです。
大学への出願を考える前に、しっかり下調べをするべきだと思います。
はい。自分のエッセイをどのように改善できるかが分かり、良い経験になりました。

インタビュー日:2022-03-01
はい。大学では教えてもらえないからです。
プロに相談することが結果的に時間の節約になります。
アカデミアの友人にも紹介し、使ってもらっています。

インタビュー日:2022-01-30
はい。文法の誤りがなくても、より滑らかで適切な表現によって読みやすさと引き込む力が高まると思います。
エッセイはWordviceに任せ、その時間に研究に励めばよいと思います。
はい。満足しましたし、よい大学から入学許可を得られました。
インタビュー日:2022-01-10
はい、エッセイの文法ミスをすべて直し、一部の文を整えてより簡潔にしてくれたからです。
エディターから多くのフィードバックを受け、一部を書き直す時間が必要になるので、早めに準備してください。
はい、信頼できるサービスだからです。修正済みのエッセイを時間どおりに受け取れます。

インタビュー日:2022-01-08
書類を整えると出願上の強みがより伝わります。Wordviceの丁寧な編集に感謝します。
Wordviceの編集前によく意思疎通をし、どのように整えてほしいかエディターにメッセージを残すことを勧めます。
修正後は言葉が華やかになり、より魅力的になりました。

インタビュー日:2021-12-15
出願書類には、まず最低限のマナーとして決まった書式や言い回しがあり、素直にプロの手を借りるのが近道です。また、内容のブラッシュアップという意味でも、英文校正は必要と考えます。
第3者の目を通すことで、自分の中に新たなアイディアを蓄える機会にもなります。自分で書類を作成した後は、誰かに見てもらうことをおすすめします。その際に、ワードバイスは、値段に見合う価値があると思いますので、選択肢のひとつに加えてみてはいかがでしょうか。
私は、大学院出願時に推薦状の添削をお願いしました。仕上がりがスピーディーであったのはもちろん、単なる添削だけでなく、豊富なアドヴァイスの記載に感動しました。その後、実姉も大学院のエッセイを見ていただき、おかげさまで合格できました。
インタビュー日:2021-10-30
非ネイティブなので、文法や文脈が不自然になることが多いのですが、文法を丁寧に確認し、私の文体も生かしてくださって、とてもよかったです。
大学院に入学してからも時々使うと思います!
はい!ぜひおすすめしたいです!

インタビュー日:2021-10-17
はい。ネイティブにしか見つけられない誤りが多くあります。
パーソナルステートメントと履歴書は何度も修正する必要があります。
最高の修正サービス会社なのに、おすすめしないわけがありません。

インタビュー日:2021-09-25
はい。出願書類を改善できます。
とにかくWORDVICEを使ってください!
もちろんです!

インタビュー日:2021-08-16
はい。書式や文法には重要な点が多く、私たちは非ネイティブなので、多くの用法をネイティブに見てもらったほうがよいです。
学んできた過程や経験を丁寧に説明し、志望する学校や学科の根拠を示す必要があります。
はい。文章をきちんと直すだけでなく、なぜ修正するかもコメントで説明してくれます!

インタビュー日:2021-08-09
どうしても行き詰まることがあります。専門のネイティブに編集を手伝ってもらえば意味のずれを補え、第三者の読者としての全体的な読み心地も踏まえて、書類を最も競争力のある形に直せます!
志望校の情報は必ずすべて読んでください。卒業生や先生に聞ければ、何を最も重視しているかわかります!
はい!ストレスや負担を大きく減らせます!必要になったらまた使います。

インタビュー日:2021-07-22
別の専門家の目でエッセイを見てもらうことは、確かに役立ったと思います。文章がはるかに読みやすくなっただけでなく、以前は気づかなかったほかの部分でも、自分のメッセージが伝わるようになりました。
別の人の目で見てもらうことは、執筆に不可欠な部分だと思います。修正の時間を十分に確保し、必ず誰かにエッセイを見せてフィードバックをもらってください。そしてそれを建設的に活用して文章を前進させ、自分に書ける最高の作品にしてください。
もちろんです!このエッセイをCommon Appのパーソナルステートメントに使いました。憧れのコーネル大学への合格を後押しした、出願書類の主要な要素の一つだったと思います!

インタビュー日:2021-06-06
海外大学入学書類に関する英文校正は欠かせないと思います。マナーというか形式的な規則があり、自主作成ではかなり効率が悪いと感じました。実際の大学院の学生や講師の方から添削をもらえるので精神的にかなり安心できました。
早めに行動すること、何度もリバイズすることでその都度改善したと感じます。沢山の人にアドバイスをもらうことで自分のPSやその他が洗練されてきたように思いました。
顔の見える添削者や校正担当の方が想像よりしっかりとコメントをしてくれたのが印象的でした。おすすめです。
インタビュー日:2021-06-04
自分の力だけでは不十分だったので、利用して良かったと思っています。 専門家に見てもらうことで、自分で見直す際にも良い勉強になり、利用して良かったです。
できるだけ早い段階で、今後どのように手続きを進めていくか、流れだけでも把握しておくことが大事だと思います。
初めて留学を考えている方には、特に強くおすすめしたいです。

インタビュー日:2021-05-13
絶対に必要だと思います。不自然な英語のために意図した意味が変わったり、伝えたいことに集中してもらえなかったりする可能性があるからです。
学校の事情で締め切りが変わることもあるので、こまめに確認するとよいと思います!
ワードバイス(EssayReview)を通じた推薦状とSOPで、奨学金もいただき合格しました。本当にありがとうございますㅜㅜ。急いで書いて提出したSOPでしたが、校正が大きな助けになりました。 翻訳してくださった皆さん、本当にありがとうございます :-)

インタビュー日:2021-05-12
はい!間違いなく役立ちました。 編集者が素晴らしく、気づいていなかった文法の誤りだけでなく、エッセイの流れや一貫性も改善できました。
早く始めて、決して諦めないことです!特に英語が母語でない場合は大変ですが、最後にはすべてやる価値があります。
100%勧めます。 サービスは速く、効率的で、料金も手頃です。

インタビュー日:2021-04-26
修正後の書類はとても読みやすくなり、以前はよく分からなかった文法もいくつか理解できました。
自分で書類を準備してから複数の人に読んでもらうことを勧めます。書いた内容を異なる視点から理解できます。
Wordviceの利用を強く勧めます。特にカスタマーサポートの返信が迅速で効率的です。

インタビュー日:2021-04-15
英文校正によって文章の意図がより明確に伝わります。結果への影響は否定できません。
さまざまな情報も大切ですが、必ず学校と希望する指導教授に連絡することを勧めます。
もちろんです。勧めたいと思います。

インタビュー日:2021-02-27
出願をすべて自分で進めましたが、英語は母語ではないので言葉は専門のエディターに整えてもらう必要がありました。Wordviceのエディターはとても専門的で、推敲の前後に多くの質問へ根気よく答えてくださいました。
早い段階で多めの学校に出願し、選択肢を増やすことを勧めます。期待は控えめにし、奨学金は成り行きに任せましょう。
はい。特に履歴書を直してくれたBarrett Hを勧めます。

インタビュー日:2021-02-26
私は英語のネイティブではないため、用法が十分正確でない部分は避けられません。専門のエディターなら文法ミスを直し、文をより滑らかにし、質の保証された書類を安心して提出できます。
出願書類は専門のネイティブに見てもらい、文法と意味が自然に通るか確認することを勧めます。
はい。修正が効率的で、質にもとても満足しています。
インタビュー日:2021-02-23
はい、文法ミスがなく、文体が統一されていることを必ず確認すべきです。
出願エッセイの修正に十分な時間を確保してください。
必ず勧めます。料金は適切で、質も確かです。

インタビュー日:2021-02-22
はい、不要なものを取り除き重要なものを残し、PS/CVをより際立たせてくれます。
自分を信じ、初心を忘れないことです。
はい!(実はすでに勧めています。)

インタビュー日:2021-01-22
はい、推敲で文法ミスをなくし、言葉を整え、中心となる経験と志望理由を簡潔明瞭に表現でき、エッセイの水準が上がりました。
大学公式サイトで授業内容とPSの要件を詳しく読み、できるだけ要件に沿ってPSを書き、完成後に推敲を受けることを勧めます。
はい、修正後のPSは言語の水準が大きく向上しました。

インタビュー日:2021-01-18
Wordviceの助けで、憧れていたJohns Hopkins UniversityのDoctorate of Nursing Practice課程に合格しました。
大学院の出願では、入学事務局の説明会に参加し、志望する学位が卒業後にしたいこととどう、なぜ一致するのかを確認することを強く勧めます。このつながりをエッセイで明確にできるほど、出願エッセイを書きやすくなり、面接でもうまく対応できます。
はい、他の方にもこのサービスを強くお勧めします!

インタビュー日:2021-01-12
はい、編集者がネイティブの用法により近い文書に直してくれます。
できるだけ早く出願準備を進め、事前に情報を十分調べてから行動すると効率的です。
はい、Wordviceはとても便利です。特に24時間原稿をアップロードして編集を依頼でき、システムも直感的で操作しやすいので、必要な方に勧めます。

インタビュー日:2020-12-20
表現の流暢さが目に見えて向上しました。考えがかなりよくまとまった出願書類でも、中国人の志願者には文章の推敲が非常に必要です。
できるだけ早く書類を準備し、繰り返し修正してください。発想を広げ、出願の動機や目標を異なる角度から考えられるようにしましょう。
すでに大学院に出願する周囲の学生に何度も勧めています。。

インタビュー日:2020-12-11
はい。私の英語力は十分ではなく、出願書類には滑らかな論理と正確な表現が必要で、それはWordviceのネイティブ編集者が得意とし提供できることだからです。
自分を正確に位置づけ、経験をじっくり分析し、最終書類の仕上げにWordviceを選ぶよう勧めます。
はい、本当にありがとうございます!すでに留学に出願する周囲の友人に勧めました。

インタビュー日:2020-12-09
はい。やはり英語が母語ではないので、文法や流れを自然に直す必要があると思います。
締め切りに追われないよう、早めに校正を受けるのがよいと思います。
すでに周囲の多くの知人に勧めました。おすすめします。
インタビュー日:2020-11-30
英語を学び使ってきても、フォーマルな文章はまだとても難しいので、校正を受けると確実により専門的な印象になります。
急いで準備するより、早めに準備するのが一番だと思います。
はい。迅速で正確に校正してくれるので、おすすめします。
インタビュー日:2020-11-23
はい、間違いなく役立ちました。通常の合格と全額奨学金の獲得との差を確実に生んでくれました。ありがとう、Wordvice。
勤勉に取り組み、時間を有効に使ってください!
はい、もちろんです。

インタビュー日:2020-11-01
言うまでもないと思います。米国の大学入学は現実の選考です。面接ならともかく、エッセイやパーソナルステートメントのように文章だけで判断される部分では、外国人だからといって雑な英語が許されるとは思いません。たとえ英語が十分でなくても、英文校正を受けずにそのまま提出することは、大学側に誠意や熱意の不足と受け取られるかもしれません。自分が何者かを伝える第一歩は、文法的に完璧な文章だと思います。また、
留学エージェントを使わなくても、十分に一人でできます。私も韓国で生まれ育ったので、海外の大学に出願するのは途方に暮れる思いで、まず怖さを感じました。詳しい誰かに頼りたくなる気持ちは当然よく分かります。しかし金銭的負担が大きく、自力で準備することにしましたが、心配したほど難しくありませんでした。自分でエッセイを書いて校正を受け、オンラインで出願し、公式の英語試験スコアをオンラインで送付し、求められた書類(公式成績証明書、ビザのコピーなど)を自分でFedExで送り、追跡システムで結果を待てば終わりです。途中でいくつか試行錯誤はありましたが、十分に解決できると思います。むしろエージェントに全面的に頼り、進捗を知らないほうが不安でしょう。しかもエージェントを利用しても、かなりの部分は自分で行う必要があるので、それほど大きな利点があるわけではないと思います。ワードバイス(EssayReview)のようなサイトのおかげで、初めての自力での留学を順調に始められたと思います。今後の学生生活でも多く利用し、卒業も無事に迎えたいです。
もちろんです。ただ、編集者によって満足度は変わるかもしれません。私は自分の編集者が気に入っていますが…そう感じない方もいるかもしれないので、断言は慎重になります。それでもほかのレビューも全体的に良いため、編集者の水準は皆高いようです。私の弟か妹や、何人かの友人も留学や海外就職を考えているので、このサイトを積極的に勧めたいと思います。

インタビュー日:2020-06-16
はい、必須です。大いに役立ちました。
Wordviceで自分に合う校正者が見つかり、安心してお願いできると思います。Camille S.は最高でした。
はい。特に担当校正者がとても気に入りました。意思疎通が円滑で、誠心誠意見てくださり、すべての質問にも気を配ってよく答えてくださいました。ありがとうございます。おかげでよいSOPができたと思います。

インタビュー日:2020-03-05
出願前には必ず英文編集を受けるべきです。英語が母語でない人は、厳しい学術文章の訓練を受けていても、英語圏の大学院生に求められる文章を書くのは難しいからです。
推敲は非常に長い過程なので、書類は2~3か月前から準備すべきです。
WordviceはStatement全体を自力で書けても、英語力がネイティブ水準ではない人にとても適しています。充実した修正サービスを妥当な料金で提供するため、強くお勧めします。

インタビュー日:2020-01-28
英文校正サービスを利用し、ミスを減らせて満足しています。
読者が引っかかることなく読める書類を準備するのが重要だと思います。
語法や綴りだけでなく、文脈に応じた語彙やトーンの選択まで丁寧に見てくださり、とても満足しています。

インタビュー日:2020-01-13
はい。編集者が多くの高度な語彙を使い、文章をより専門的にしてくれるからです。
Wordviceで専門的な修正を受けると、成功の可能性が高まります。
はい。編集者がとても専門的だからです。

インタビュー日:2019-12-23
必要です。やはり、非ネイティブがきれいな文章を作り上げるには、ものすごい修業がいるなあ、と、校正をみると感じさせられました。
英文自体は校正は必要ですが、自分でまずしっかりと考え芯をもって構成していただくのが一番良いと思います。
もちろんです、後輩にぜひすすめたいです。

インタビュー日:2019-11-02
そのほうがよく、文章が滑らかになります。
必ずです。編集者に一度読んでもらえば、少なくとも文法の間違いは直せます。
このサービスを提供してくださって本当に感謝しています。とても助かりました。

インタビュー日:2019-10-25
修士課程に出願する前に、WORDVICEでCVやパーソナルステートメントなどを修正できます。とても専門的なフィードバックをもらえます。
大学のウェブサイトを詳しく調べ、出願にWORDVICEを利用することを勧めます。
はい!よいサービスを受けたからです。

インタビュー日:2019-10-08
もちろんです。小学校レベルの英語の文章を人に見せないようにするためです。
SOPなどを先に書くことを勧めます。
はい。安くて使いやすく、速いです。
インタビュー日:2019-09-25
はい。英語を母語としない人にとって、英文校正は文法や語句を磨き、自分の語学力をよりよく示す助けになります。
情報収集が大切です。学校の公式サイトの紹介を詳しく読み、検索エンジンで学校や学科の情報を調べ、SNSで卒業生に連絡すると、その課程が自分の好みや必要性に合うか判断できます。また、学校の要件を理解し、より競争力のある出願書類を書く助けにもなります。
はい。やり取りが円滑で、とても効率的で、校正の質も良いです。

インタビュー日:2019-09-19
小さなミスを一つでも減らすことが、良い印象を与える大切な要素だと思います。
さまざまな方から意見をもらい、修正を繰り返してください。
はい、ワードバイス(EssayReview)のおかげで良い結果を得られたと思います。

インタビュー日:2019-07-09
絶対に必要だと思います。例え、英文法の知識をつけていたとしても、ライティングができるかどうかは別だと思います。
志望動機書に自分の思いの丈をぶつけることも大切ですが、正しく伝えるためにはきちんとした文法で送ることも大切なのかなと思います。
海外の大学院に行きたい友達にこちらの会社を紹介させていただきました。 値段も良心的で締め切りの時間を設定できるのもよかったです。

インタビュー日:2019-06-26
非ネイティブとして、提出前に専門家へ依頼し、文法や語彙を直して、意味が滑らかに伝わりネイティブの用法に合っているか確認することを勧めます。
早めに出願書類の準備を始めれば、内容を改善する時間を十分に取れます。
はい、特に効率を重視する志願者に勧めます。

インタビュー日:2019-06-13
英国の学校への出願時、SOPの書き方にあまり慣れていませんでしたが、英文編集でSOPの競争力が高まりました。
英国留学の出願でWordviceの編集サービスを利用し、UCLに合格しました!!編集は本当に丁寧で、質問もカスタマーサポートからすぐ返事があり、出願全体は比較的順調でした。皆さんにお勧めします。
Wordviceのエディターは専門的で、お勧めする価値があります。

インタビュー日:2019-05-03
博士課程の出願書類では、専門性があるという印象を与えることが重要だと思います。 そのため、少なくともエッセイの内容以外の部分で欠点を指摘されることは避けたいのですが、 その点でWordviceの助けはとても有益でした。
実際、出願時には試験の成績や各種書類の準備に集中するあまり、編集の依頼はあまり考えていませんでした。 先に留学している先輩の勧めで、出願の終盤に厳しい日程でWordviceに依頼しました。 もちろん希望した時間内に早く受け取れましたが、もしその時点に戻れるなら、もう少し余裕を持って何度か編集を受けるのもよいと思いました。
Wordviceを強くお勧めします!仕上がりを見ると、自分では考えなかった部分まで指摘され、一部には内容を考慮したコメントもあり、とても有益でした。

インタビュー日:2019-02-20
はい。ネットである程度調べていましたが、自己紹介文を書く際はまだかなり迷いました。外国人の友人との相談や英文校正を経て、SOPやPSの構成や考え方を十分につかめていなかったと気づき、この過程で文章が見違えるようになりました。また、文法や語彙の使い方にも役立ちます。
出願過程は本当に複雑でストレスも多いです。十分な動機、早めの準備(先延ばしにして多くの奨学金の機会を逃しました)、積極的に助けを求めることが、おそらく学んだ中で最も大切な点です。
はい。初めは友人の紹介で利用しました。他の編集サイトは調べていませんが、ここのサービスはかなりよく、必要な方は試す価値があります。

インタビュー日:2019-02-03
はい。語句の正確さや文の滑らかさなど、多くの点を専門のネイティブ編集者に直してもらうのがよいです。
博士課程への出願ではSOPとWSが本当に重要で、標準試験の点数は基準を満たせば十分です。
はい。編集者は専門的で、料金も妥当です。

インタビュー日:2019-01-28
最終的な文法確認ができ、ミスを減らして合格の可能性を高めます。
丁寧に確認し、最後まで諦めないでください。
はい。丁寧で的確な提案を通して、よりよいエッセイにしてくれます。

インタビュー日:2019-01-16
中国語的な英語の発想を避けるためです。Wordviceの編集者は非常に丁寧で、一語一句を確認し、中国語の影響を受けた英語を取り除き、出願者の強い志望動機を自然な英語で表現してくれます。
1. GMATとTOEFLをできるだけ早く終える。 2. エッセイの準備に早く取りかかり、自分の小さなエピソードを深く掘り下げ、魅力を際立たせる。 3. 自分で書くと盲点があるため、ネイティブや英語力が中上級の友人に多く読んでもらう。 4. 出願先の学校と連絡を保つ。疑問は直接学校に尋ねれば、印象に残るだけでなく、より信頼できる情報が得られる。
はい!料金が適正で、納期どおり(ほぼいつも前倒し)に届き、丁寧に修正してくれます。フィードバックはすべて役立ち、面接で幅広く使える表現としても活用できます。

インタビュー日:2018-12-20
ネイティブに修正してもらうことで、書類全体の動機や文法、考え方がより整い、誤りを減らして伝えたい理念をより明確に表現できます。
まず書類の内容を考え、中国語で書いてから英訳し、その後Wordviceに編集してもらうことを勧めます。
はい、必ず勧めます。本当に良いです!

インタビュー日:2018-12-07
やはりネイティブではないので、文章には気づかなかった文法や綴りの誤りが出てきます。私の英語力は中程度で、学測では15級を取り、学内の英語科目免除にも合格しましたが、流れるようなSOPを書くのは依然として非常に難しいです。英語力が本当に高く、アカデミックライティングなどを一人で書けるのでなければ、英文校正サービスを探したほうがよいと思います!
1. 早めに準備すること。私は最後の瞬間まで先延ばしし、GREとTOEFLの準備に一、二週間しかかけませんでした。試験の出来はばらばらで、点数はかなり悲惨でした。SOPも現実逃避して最後の一週間まで放置しました。相談しながら書類を丁寧に仕上げてくれるサービスだと、急ぎの依頼は大体1.8倍になります。推薦状とSOPを足して掛け合わせると、食費すらなくなりそうでしたQQ。仕方なく、文や文法を中心に直す、より速い編集プランを選びました ><。直視できないSOPをWordviceにアップロードし、編集者Gail L.さんの助言を聞くと、自分にも長所があると気づきました >///<。良い点と強化すべき点を指摘してくれて、コメントを読んでとても励まされました。
便利で速いと感じました。SOPの構成がすでに整っていて、文法を正しく、文章を滑らかにしたいならWordviceを勧めます!編集者は文章を修正し、大きな方向性についての助言やコメントをくれます。ただ、構成面での支援や相談相手、3回の綿密な推敲を必要とするなら、Wordviceはそれほど適していないかもしれません。書類の構成ができているならかなりお勧めです。24時間以内のサービスの追加料金も高くなく、経済的です!最後に、編集者はこのレビューを見ないかもしれませんが、Gailさん、ありがとう >////

インタビュー日:2018-12-01
誤りを減らし、書式が正しいことも確認するためです。
SOPは個人の特徴や強みを最もよく示せる書類なので、十分慎重に取り組む必要があります。
はい、使い方が簡単で、手続きも速いです。

インタビュー日:2018-11-30
どの単語を使うか迷う場合には重要だと思います。校正では文脈を整えてくれる部分もあり、適切な語彙に変えてもらえて良かったです。同じ悩みがある方は参考にしてください~
出願前にSOPについて多く調べましたが、結局は自分を表すエッセイだと思ったので、1. 志望動機、2. 経歴、3. 取り組みたい分野と抱負という大きな構成で、正直に書きました。難しく格好の良い言葉を入れるより、普段自分が使える言葉をワードバイス(EssayReview)で少し磨いてもらいました。
納期を守ってくれる点が良く、ワードバイス(EssayReview)がとても気を配っていると感じました。こうした助けが必要な人がいたら勧めたいです。

インタビュー日:2018-11-26
語句の選択 文の構造 などなど……
最終学年は大変なので、気持ちを解放することを学ぶ必要があります。
はい。エッセイの競争力を高めてくれます。

インタビュー日:2018-11-05
英語力に自信がある場合でも、ネイティブにしかわからないニュアンスや改善/合格のコツなどもあるので、英文校正は必須だと思います。
複数校出願する場合は、まずは志望校の合格条件や出願時期など情報収集をし、その学校に合わせた受験・出願の計画を立てることをおすすめします。 書類作成に関しては、必ず一度はすべての書類にネイティブのチェックを入れることが大事だと思います。
同じように海外大学を志望されている方には是非おすすめしたいと思います。

インタビュー日:2018-06-16
英語で書いていても、ほかの人がより理解しやすい文章や、よりネイティブらしい表現に校正してもらうとよいと思います。読者の立場から自分の文章をもう一度確認する機会になります。
できる限り自分独自のスタイルでポートフォリオを作りました。そのためには、留学エージェントの参考例に頼ったり、見すぎたりしないほうがよいと思います。ほかの人と似たポートフォリオでは興味を引けません。
英語圏の文化の中で長く学んだ学生でなければ、必須だと思います。留学準備中の友人に勧めています。

インタビュー日:2018-06-04
面接官などのSOPを読む方々に、自分の志望動機について適切に理解してもらうためには、我流の英文よりもやはりプロの添削があったもののほうが良いと考えます。
Wordvice様はすばやい添削をしていただけますが、お値段は時間により変わるため、なるべく時間に余裕を持って添削を依頼されたほうが良いでしょう。
急な依頼にもすばやく対応していただき感謝しております。周りの友人などにも薦めています。

インタビュー日:2018-05-25
はい。長く英語を学び、英作文が得意な人でも、ネイティブの確認がなければ、思いとは違う表現になる場合があります。何より、ネイティブがあまり使わない表現を多用して文章全体の水準が下がることもあると思います。
私が助言できる立場ではないと思います。
はい、今も積極的に勧めています。確認が速く、いつも満足度が高いからです。

インタビュー日:2018-04-25
はい!出願書類で英単語やフレーズを誤用すると、伝えたい意味が歪むことがあると思います。確実に意思を伝えるために必須の過程だと思います。
学部の専攻とまったく異なる修士課程、しかも韓国人にはややなじみのないInternational Joint Award(UK & Germany)に出願するため、より心配し、悩んだと思います。そのため、より明確で確固とした志望動機が必要で、それをうまく伝えるためにWordviceの助けを受けました。まったく後悔していません!
はい、大学・大学院や就職の応募など多くの分野で助けてもらっており、今後も利用する予定です :) お勧めします!

インタビュー日:2018-03-28
はい。まず、新鮮な視点を持つ人が言葉選びや文法を含めて文章を校正してくれます。次に、専門的に見えるよう文書の書式を整えてくれます。最後に、エッセイを修正する助言も受けられる場合があります。
できるだけ早く始めることです。
はい。専門的で迅速、利用しやすく、とても役立つサービスだと思います。

インタビュー日:2018-03-23
自分の文章とネイティブの言葉には確かに違いがあり、ずっと滑らかに直してもらえます。伝えたい内容をよりよく伝えられます。
SOPは入学選考で非常に重要な役割を果たします。私の場合、GPAが低くてもSOPとポートフォリオで奨学金を得て合格しました!
はい。低価格で短期間に質の高い校正を受けられます。

インタビュー日:2018-03-21
重要です。以前も書きましたが、小さなミスが合否を左右すると思うからです。
出願に関する十分な情報収集、徹底した編集、書類の確認など、余裕を持って準備してほしいです。
すでに周囲の何人にも勧めています。

インタビュー日:2018-03-21
はい。小さな誤りが教授への第一印象を左右するので、徹底した編集を受けるのは当然だと思います。
インターネットや書籍、さまざまな説明会を通じて十分な情報を集めることが重要です。
そのつもりですし、すでに周囲の何人にも勧めました。

インタビュー日:2018-03-16
英語圏に住んだ経験のない非ネイティブとして、意図が文章でうまく伝わっているか、思っていたニュアンスになっているかを確認できるのは、とても助かります。原稿に多くの修正がなくても、少なくとも上手に書けたかどうかわかるので、心理的にも安心します。
前もってよく調べ、一度見たものも丁寧に再確認するのがよいと思います…。何より出願手続きは本当に長く精神的に大変な過程なので、ストレスをうまく管理し、遊ぶときは遊んでほしいです。
はい、おすすめするつもりです。

インタビュー日:2018-03-09
一人で見直しても気づかなかった誤りや、より滑らかな表現など、多くの助けを得られたので、必ず受けたほうがよいと思います。
エッセイは提出資料の中でも非常に重要なので、書く際はできる限り自分で考え、何度も修正した後に専門家の校正を受け、よりよいエッセイに仕上げていく過程が必要です。
すでに何人もの知人に勧めました :)

インタビュー日:2018-03-06
前もって修正する時間を確保するのが一番です。出願書類をより魅力的にできるからです。
出願書類には十分注意を払い、専門の編集者に修正してもらうのが最善です。
はい。Wordviceの編集者はとても親切なだけでなく、非常に専門的だからです。

インタビュー日:2018-03-06
はい、重要です。ネイティブやバイリンガルの学生でなければ、文章で正確な意味を伝えるのは完璧にはできないため、学問的な専門性を示すには、このような校正サービスが特に重要だと思います。
GREやTOEFLの点数より、SOPやSV、ライティングサンプルを重視するようです。 それらには特に校正サービスが重要だと思います。
はい、すでに周囲の準備中の学生に勧めました。
インタビュー日:2018-03-05
現地の人でない限り、使う文の正確な意味やニュアンスを把握するのは難しいと思います。完璧なSOPを書くために、専門的な英文校正は「自分のできる最善を尽くす」一つの方法だと思います。
周囲から指摘されることを恐れず、広く助言を求めてください!
はい、もちろんです。: )
インタビュー日:2018-02-28
中学1年でアメリカへ渡ったため、エッセイを書く際のアメリカ的な考え方には少し限界がありました。校正を通じて自分の足りない点を把握でき、今後の執筆にも役立つと思います。
大学の出願では、11年生の夏休みにできれば2~3本のエッセイを書いておくことを勧めます。共通エッセイのテーマは事前に決まっています。それで準備し、専攻や学校ごとに質問が異なるため、できるだけ早く出願手続きを始め、テーマを選び、十分な時間を取って書くとよいと思います。時間に追われて書くとミスが多くなります。
私のようにアメリカで育っていない1.5世代の人は、エッセイ校正の助けを受けるとさらによいと思います。

インタビュー日:2018-02-28
とても重要だと思います。韓国語でもわずかな言い方で意味が変わるので、どちらが自然か、文法的に正しくても不自然ではないかを知るには、実際にネイティブの校正を受ける必要があると思います。
語学の点数よりSOPやCVの内容が重要だと思います。語学は最低点を超えれば選考対象になりますが、CVやSOPの内容がよくなければ関心を引くのは難しいと思います。
エッセイではなく推薦状の翻訳でWordviceを利用しましたが、2人以上のネイティブによるダブルチェックの内容をすべて受け取れてよかったです。料金も妥当でした。今後もまた利用すると思います。

インタビュー日:2018-02-28
英語圏で育ち学んでいても、英文学専攻でなければ入学委員会が望む内容も分からないものです。英文校正を通じて委員会の求める内容を含み、最も自然な文に直して出願することは非常に有益で、私にも大いに役立ちました。
成績をよく維持するのは基本で、その後はSOPがどれほどしっかり構成され、プログラムへの熱意を十分に伝えられるかがポイントだと思います。専攻の教授の推薦状も非常に重要です。
数万~10万ウォンほどで自分の5年間を決める重要書類を校正するのですから、決して高いとは思わず、お勧めします。

インタビュー日:2018-02-26
はい、意図をより正確に表現でき、エッセイがより滑らかになるからです。
Wordviceの推敲を選ぶとよいです。
はい、Wordviceはサービスが優れ、修正の質も高いからです。

インタビュー日:2018-02-25
はい、提出前に修正を受けた方がよいと思います。書いていると気づかない点があります。特に文法ミスは出願の減点につながることがあり、二重の校正が最善の予防策です。
なぜこの学位に出願したいのか、その動機と最も重要な理由を明確に説明することを勧めます。口頭試験では質問されたときに備え、考えられる理由をいくつか用意するとよいです。
はい、サービスが速いです。書類修正のサービスを複数の種類から選べます。個別のフィードバックはとてもよく、志願者には二重校正が必要です。

インタビュー日:2018-02-23
提出前に編集サービスを利用すると書類の質がさらに高まると個人的に思います。英語の専門家が確認すると、自分では気づかなかった盲点が見つかることがあるからです。
出願書類も留学試験も、必ず早めに準備してください。私自身、開始が遅すぎて、試験と書類の準備時間がとても厳しくなりました。
はい。WORDVICEの書類修正は質も速さも非常に優れており、このようなサービスが必要な方に強く勧めます。

インタビュー日:2018-02-11
重要です。出願書類には小さなミスも許されないと思います。特にSOPは何度も確認し、校正まで受けて最善の状態で提出すべきです。
SOPの作成に多くの時間と労力をかけてほしいです。編集にかかるお金を惜しまず、最善の状態で提出するために最後まで努力すべきです。途中で『まあ、このくらいでいいか~』と自分に妥協してしまうかもしれませんが、そうせず、編集者や書類を見てくれる知人と絶えず建設的な意見交換をし、悔いの残らない出願書類を作れば、よい結果が得られると思います。
他社より現実的な料金で、週末や祝日でも申し込めることが大きな長所です。編集者が週末や休日も休まず熱心に働いてくださる会社でありがたく、料金と編集者の品質が今と大きく変わらない限り、留学を準備する知人に十分おすすめするつもりです。

インタビュー日:2018-02-01
英語が母語でない限り、入学審査委員会が気にしそうな語法の誤りを取り除くために、校正を受けることは不可欠です。
SOPや推薦状に多くの時間をかけ、学校との適合性を高めることが重要だと思います。
はい。

インタビュー日:2017-12-01
はい! 海外生活の経験はありますが、このようなエッセイは初めてだったので、一度確認してもらえて助かりました。
もっと早くこういうサイトを知り、準備を始めていればよかったと思います!
はい! 理由を添えてレビューしてくれるのがよいです。 内容を保ちながら文章の完成度を高めてくれます。

インタビュー日:2017-11-30
英文校正は必須だと思います。
大学院への出願はすべて一人でできます。留学斡旋会社や書類代行会社は…本当に利用者が多すぎて対応が遅く、必ず一つ二つ抜けるので、結局最初から最後まで自分ですべて確認することになります。私も不安で申し込みましたが、結局もどかしくて全部自分でやりました。今考えても、お金がもったいなくてたまりません。
強くおすすめします。個人的にワードバイス(エッセイレビュー)にとても助けられました。アメリカの博士課程の準備中、SOPを2回、面接後に教授から追加で求められたレビュー論文を1回、計3回利用しましたが、すべて満足でした。実はワードバイスの前に、江南のある留学斡旋会社で添削を受けました。添削稿を受け取るまでに時間がかかっただけでなく、長く待った末の校正稿が本当にひどく(特に専門用語…)、落胆しました。その後、知人の紹介でワードバイスの助けを受けました。学期が始まり、タームペーパーの添削をお願いしようと久しぶりにエッセイレビューに来たついでに、大学院合格の体験談を書いています。アメリカの大学院を目指している方がこれを読んでいるなら、無駄に高いだけの留学斡旋会社にお金を使わず、ワードバイス(エッセイレビュー)のような英文校正サイトを利用することを本当におすすめします。

インタビュー日:2017-11-21
出願書類は志望校や指導教員に第一印象を与えるため、丁寧に準備しなくてはいけません。その過程で英文校正は、洗練され、伝わりやすい書類を作るうえで大いに役立つと思います。
大学ごとに出願手続きが異なるので、ホームページをよく確認し、事前に整理しておくとよいと思います。
はい。
インタビュー日:2017-11-20
出願エッセイは、その人の最も重要なソフト面の強みであり、無機質な経歴や数値だけでなく、より生き生きした自分を入学担当者に見せるものです。それほど重要なので、何度も考えて推敲しなければなりません!本当に重要です!
半分は自分で準備する方法を勧めます。多くを学べますし、受け身で無気力な状態にならずに済みます。よい推敲業者を選ぶことは大切ですが、最初の学校や専攻選びは自分で取り組む方がよいです。
Wordviceは手頃で利用しやすい料金で留学志望者を支援しています。とてもお勧めです!

インタビュー日:2017-10-29
現在Maastricht Universityのinternational management program(supply chain management)に合格しています。まだ入学の申し出は受諾せず、他校の結果を待っています。
はい。専門家の修正を受けると書類がより簡潔になり、志望校の要件に合って、合格の可能性が高まります。
早めに出願書類の準備を始め、経験のある人に修正を手伝ってもらう時間を残しておけば、締め切り間近に慌てずに済みます。
はい、担当の方はとても熱心でした。

インタビュー日:2017-10-09
SUNY-Binghamton/文学。
ネイティブのエディターの助けで、より洗練された論文に仕上げられます。
Writing sampleが必要な場合は、多くの時間をかけてよい成果を提出するとよいです。
はい、勧めたいと思います。

インタビュー日:2017-08-13
UCL MSc Development Administration and Planning
これまでアメリカ英語に慣れていましたが、出願先が英国の大学なので、イギリス英語の文法に校正してもらうことが重要だと思いました。
はい。
はい。

インタビュー日:2017-01-22
オーストラリアのUniversity of New South Walesの教育学修士課程に合格しました。来月進学予定です。
はい、重要だと思います。学校側が、よく整った文章と文法の誤りがある文章のどちらを読みやすく好ましいと感じるか選ぶなら、当然前者でしょう。より競争力を持てると思います。
進みが少し遅くても手順に従う一方、遅すぎる場合はメールや電話で継続的に連絡し、進捗を把握することも重要だと思います。
はい、Wordviceを何度も利用しましたが、約束の時間を必ず守り、フィードバックが詳しく納得できる点がよかったです。学術用語が多く、周囲に英文校正を頼みづらいときに便利なサービスだと思います。

インタビュー日:2016-12-25
希望の大学ではなく、半導体関連の大手企業SK hynixに採用されました!絶対に入社します!
最初にとても質の低いところで校正を受けたせいか、あまり期待していませんでしたが、本当に些細な点まで一つ一つ丁寧に見てくださって感動しましたㅜㅜ。Wordviceとエディテージが二大サービスだと聞きますが、Wordviceの方がはるかに顧客の立場で便宜を図ってくれるのを見て、一生ここを利用しようと決めました、ふふ。本当にありがとうございます!!!
会社や会社の応募手続きについて、他の人に助言できます、ふふ。
もちろんです!エディテージよりこちらの方がずっとよいです!!!!!!後輩が論文校正をすると言ったら全員にこちらを勧めます!!本当に感動しました!

インタビュー日:2016-11-26
UCLのMSc in Clinical Pharmacy, International Practice and Policyから無条件合格をいただき、オファーを受諾しました。
出願書類を提出する前の英文校正は非常に必要だと思います。文法の間違いを防ぎ、文章の読みやすさも高められるからです。専門の編集者に直してもらえば、文章の品質を確保できます。
1)自分のキャリア計画を把握し、早めに準備を始める。 2)語学試験と出願書類を並行して準備する。 3)出願する修士課程を詳しく調べ、近年の学生ハンドブックまでダウンロードする。特に志望度の高い大学については、その課程の強みをできるだけ具体的に書く。
はい。Wordviceのサービスは時間厳守で専門的、料金も妥当です。休日も対応してもらえるので、とても便利です。

インタビュー日:2016-04-07
蔚山科学技術院(UNIST)で研究しています。
第一に、適切な研究テーマの選定が最も重要だと思います。あまりにも非現実的に大きなテーマも、小さすぎるテーマもよくないと思います。また、誰が見ても「この研究を支援するとよさそうだ」と思うテーマなら、なおよいでしょう。第二に、自分の研究テーマへの深い理解が前提になると思います。そのため、関連する論文や雑誌をたくさん読むとよいでしょう。
先ほど述べたように、研究テーマの選定が最も重要です。申請書には、そのテーマを基に、どう主体的に研究を進め、その研究によって科学界にどのような効果を期待できるかを、よく記述するとよいと思います。
まず、自信を持って面接に臨むようお伝えしたいです。面接では、自分の特定分野だけでなく、さまざまな分野の教授が一緒に担当します。そのため、どんな質問が出るかは私にも言いにくいですが、取り組みたい研究テーマを深く理解して臨めば、どんな質問にも滞りなく答えられると思います。なお、私の場合、回答は必ず英語のみで行うよう面接官に言われましたが、友人は韓国語で答えるよう言われたそうです。
はい、申請書の作成で本当に大いに役立ち、おかげで英語の申請書を大きな問題なく書けたと思います。

インタビュー日:2016-03-11
英国Durham UniversityのMaster of Science in Islamic Finance and Managementに合格しました。
最初の出願過程でPersonal Statementを書く際に大いに助けていただきました。英語で自己紹介文を書くのは初めてで、当初は構成や流れにもかなり気を配りましたが、Two-person editingを通じて構成面の詳しいフィードバックも受け、より安定した文章を書けました。その後も完成度を高めようとして追加や変更が多くありましたが、そのたびに最終段階でWordviceの校正を受けられたため、自信の持てる文章に仕上げられました。
校正後にも修正について質問したところ、返信の速さに本当に驚きました。その分早く文章を仕上げて出願でき、大いに助かり、とても感謝しています。以前ほかの校正サイトも使いましたが、Wordviceほど体系的なシステム、迅速な校正、校正後の素早く詳しいフィードバック、手頃な料金は経験したことがありません。
これまで計5回、Wordviceの校正を利用しました。(注文番号:#17015、#17186、#17268、#17309、#17508。)出願過程を通じて信頼して5回利用したこと自体、それほどWordviceが信頼を与えてくれたからだと思います。今後の英国留学生活でもよく利用しそうです。大変な留学生活で大いに役立つ校正サイトを知ることができ、本当にうれしいです。無事に願書を出し、今合格通知を受け取るまで、Wordviceの助けは本当に大きかったと思います。改めて関係者の皆様に感謝の気持ちをお伝えします。

インタビュー日:2014-08-01
Stanford UniversityのFord Dorsey Program in International Policy Studies(IPS)に合格しました。
国際関係・公共政策分野では、SOPを短くても2ページ、長いと4~5ページ求めるのが一般的なので、それだけ重要だと言えます。履歴書にない内容を知るだけでなく、その学生の具体的な実体験や成果、さらに文章力まで見るため、SOPには多くの時間をかけるべきだと思います。
エッセイやSOPは、特にこの分野では学校ごとに求めるスタイルが異なるため、まず各要件を確実に確認することをお勧めします。学校の要件を具体的に反映せず、一種類のSOPをわずかに直して使い回すと、入学担当者にもすぐ分かるため、好印象を与えるのは難しいです。また、書き始める前にストーリーを考え、明確なアウトラインを作ることが重要です。すべての経歴や活動を入れるのではなく、学校に関係するものを選び、各段落が密接につながるよう事前に構成し、その段階から身近な先輩や友人に意見を聞いて発展させることを勧めます。最後に、Wordviceに依頼する前、執筆の段階からあらゆる表現やフレーズをGoogleで検索し、アメリカ人がエッセイで通常使う表現なのか、より適切な言い方はないかを調べるとよいです。自己点検をすべて終えてからWordviceを利用してこそ、細かな表現修正にとどまらない質の高いレビューを受けられると思います。
まず、海外生活の経験がなく国内で学んできた私には、いくらGoogleで調べても自分では見つけられない表現やハイフンの誤りがありました。それらをWordviceがすべて直してくれたため、エッセイをより洗練できました。また、表現だけでなく文章全体の構成や論理も確認し、ときには「段落をこの方向に変えるとよい」といった深いレビューも受け、内容の質も高められました。特によく書けた段落にもコメントしてくれたため、どう書けばアメリカの学校が好むエッセイになるのかも理解できました。最後に、レビューの速さと料金の妥当さも大きな利点でした。
はい、勧めたいと思いますし、大学院や海外就職を準備する友人にもすでに何度か勧めました。韓国では大学卒業後、安心してエッセイのレビューを頼める場所はほぼありません。Wordviceは、料金が妥当なだけでなく専門家に裏付けられたサービスだと思います。

インタビュー日:2014-06-21
London Business SchoolのMBA 2016に合格しました。
MBAではさまざまな要素を見るため、エッセイが占める割合を正確に言うのは難しいです。ただし、その重要性が非常に高いことは確かに言えます。
エッセイに絞って言えば、十分な時間を取り、自分らしさを十分に出せるテーマを見つけて文章を構成することが重要です。また、初稿後も複数の人に校正してもらうべきです。自分で書いたときによく見えた内容も、別の視点では修正点が非常に多い場合があるからです。
内容と構成はすべて自分で書いていたため、文章自体の流れや文法の誤りを直してくれるサービスが必要でした。しかし、通常そうした会社は海外にあり、料金も高かったです。一方、Wordviceは妥当な料金で希望するサービスを提供してくれたので、満足して利用できました。
はい、とてもよいサービスだと思います。MBAのエッセイは基本的に、他人の助けを受けず自分で構成して書くことが何より重要です。自分らしさが必要だからです。ただ、英語が母語ではない韓国人として、ネイティブの校正者に自然な表現や文法へ直してもらうことは不可欠な過程です。この必須のサービスを手頃に利用できるのでお勧めします。